WEEKLY LEFT

左に予定、右に余白。思考の黄金比

スケジュール管理だけでは足りないあなたへ。
右側のフリースペースが、タスクの整理や突然のアイデアを優しく受け止めます。

お好みの設定を選んで「ダウンロード」ボタンを押してください。何度でも無料で作成いただけます。
初期状態のまま作成すると、標準リフィルがダウンロードされます。

※ダウンロードしたPDFの最終ページにある「設定情報」から、現在の設定をいつでも呼び出せます。

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🔰 初めての方へ(基本の作り方を見る)

「自分だけの手帳リフィルを作る」。そう聞くと少し難しく感じるかもしれませんが、y.techoの操作は驚くほどシンプルです。
難しい専門知識は一切不要。画面をポチポチと選んでいくだけで、誰でも簡単に理想の1ページを作ることができます。

STEP 1まずはそのまま「ダウンロード」してみる

画面の上にある「ダウンロード」ボタン。まずは難しく考えず、とりあえずこのボタンを押してみてください!
基本設定のままの、シンプルで使いやすい無料リフィルがすぐに生成されます。もし「これで十分しっくりくるな」と感じたら、そのままあなたのiPadで使い始めてOKです。

STEP 2お好みの「構造とデザイン」を選ぶ

少しアレンジしたくなったら、ページのベースとなる構造とデザインを選びましょう。
「ドット」「方眼」「無地」など、あなたの思考スタイルに合ったものを選択します。サイズは王道の「A4横」または「A4縦」がおすすめです。(※「iPad SplitView 3分の2サイズ」という特殊なサイズもありますが、初めての方は一旦無視していただいて大丈夫です!)

STEP 3自分らしい「カラー」に染める

背景色、文字色、罫線の色を自由にカスタマイズして、手帳に個性を吹き込みます。

💡 色選びのちょっとしたコツ
背景と文字を両方とも「明るい色(淡い色)」にしてしまうと、少し見づらくなってしまいます。「明るい背景 × 濃い文字」のようにメリハリを持たせると、画面上でくっきりと美しく仕上がります。
STEP 4「フォント」を決めて、いざ完成!

最後に、手帳の雰囲気をガラリと変えるフォント(書体)をお好みで選びます。
設定はこれだけです!ここまでできたら、もう一度「ダウンロード」ボタンを押してください。

たった数回のクリックで、世界に一つ、あなただけのオリジナルリフィルがiPadにダウンロードされます。
ぜひ、自由なカスタマイズを楽しんでみてくださいね。

ターゲット・ピリオド (Target Period)

予定とメモ、その両方を1冊に。この週間レフト手帳に収録する「期間の範囲」を定義します。
LOGS
×

OUTPUT RANGE

※IDをご使用の場合は、選択する「年」をIDと合わせてください。
1〜6ヶ月、1年間、当月から年末までなど、必要な期間を自由に指定できます。
※ページ数が多い場合、生成に1〜2分ほどお時間をいただくことがあります。

※週間レフトは、日々のトピックと自由なメモを併記するのに適しています。
1年を1冊にするか、半年ごとに分けるか、お好みに合わせて設定してください。

構造とデザイン (Structure)

思考を邪魔しない、あなたにとって最適な「枠」を選んでください。
タイプ
サイズ
開始時刻:
拡大縮小
※全体の拡大縮小

週の始まり (Weekly Rhythm)

「月曜始まり」に縛られる必要はありません。あなたのライフスタイルに合わせて、週のサイクルを再定義してください。

PREVIEW: 水曜始まりのレフト式

Wed
Thu
Fri
Sat
Sun
Mon
Tue

サービス業やシフト勤務の方に最適。
水曜始まりなども自由に設定可能です。

テーマカラー (Palette)

毎日見るものだから。モチベーションを上げる色を選びましょう。

背景色 - Canvas

※文字色と罫線色を決めてから押してください



文字色 - Text

※背景色と罫線色を決めてから押してください


【視認性のアドバイス】明るい背景には濃い色を、暗い背景には薄い色を組み合わせると文字が見やすくなります。
罫線色 - Grid

※背景色と文字色を決めてから押してください


表紙デザイン (The Cover)

手帳を開くたび、最初に目にする景色。シンプルに統一するか、アクセントで遊ぶか。

● 背景色と統一 (Uniformity)

中身と同じ色で揃え、ミニマルで静かな始まりを演出します。

● 120色アクセント (Color Accent)

敢えて中身と違う色を選び、バイカラー(2色使い)の個性を楽しみます。

● テクスチャ画像 (Texture)

和紙や布のような質感を加え、アナログ手帳の温かみをプラスします。

タイポグラフィ (Typography)

文字の形は、手帳の「声」です。ビジネスライク、手書き風、モダン。あなたの個性に合うフォントを選んでください。

Designer's Tip:
フォントを変えるだけで、手帳の雰囲気はガラリと変わります。
(例:明朝体なら知的で静かな印象に、ゴシック体ならモダンで機能的な印象になります)

ライフログ・ルーラー (Life Log Ruler) <

全ページに、あなた専用の「ものさし」を設置します。

アイデア次第で無限の使い方が可能:
0スタート → ランニング距離・学習時間
50スタート → ダイエット記録(体重)
120スタート → 血圧管理・心拍数

言語設定 (Language Mode)

「実用性」か「スタイル」か。手帳の表情を決定します。
PREMIUM OPTIONS

こだわり設定

さらに使いやすく、機能的に。

機能制限の解除 (Unlock)

まずは無料でお試しください

有料オプションを反映したファイルをダウンロードするには「ID」の入力が必要です。
無料リフィルの場合は、入力せずにそのままお進みください。

入力例:2024RAG(全て半角)

IDのご購入先


2026年(令和8年)版のID購入は こちら(note)

2025年(令和7年)版のID:PBH2025K

有料オプションを使用しない場合は、いつでも・何度でも無料で作成いただけます。
【安心してお試しください】
IDを入力せずに有料オプションを選択しても、料金が発生することはありません。機能制限なしの「サンプル版」が表示されますので、まずは自由にお試しいただき、気に入っていただけましたらIDのご購入をご検討ください。

※IDを紛失された方は、以前ダウンロードしたプランナーの最終ページをご確認ください。
当サービスは個人情報を一切取得しないポリシーのため、IDはご自身で大切に管理をお願いいたします。

ウィークリー・ハイブリッド (Weekly Hybrid) 有料

「右側のメモ」だけでは足りないあなたへ。週と週の間に「ノート」や「リスト」を挟み込み、記述量を劇的に増やします。
Week 1
(レフト式)

追加ノート
Week 2
(レフト式)

※このオプションの週間バーチカルリフィル専用ページは:

🔗 挿入リフィルの設定ページへ

デイリー・パーティション (Daily Partition) 有料

1日は、ひとつの要素だけで出来ていません。行を縦に分割し、仕事とプライベート、家族の予定などを並列で管理します。

Usage Idea: あなたに合う分割数は?

2 Division

仕事 / プライベート
午前 / 午後

3 Division

自分 / 妻 / 子
朝 / 昼 / 晩

4 Division

プロジェクト別
習慣トラッカー

Tip: 「ドット」を選ぶと、区切りを意識しすぎず、必要に応じてまたいで書くことができます。

PREVIEW IMAGE

ホライゾン・エクステンド (Horizon Extend) 有料

フリースペースは、もう要りません。「横長な1日1行」として境界線を右端まで貫通させます。

Selection: 右余白の運命を決める

OFF: スタンダード
Free Space

右側は自由なメモ欄。
1日の枠は左側のみ。

ON: ホライゾン (拡張)

右側の自由を排除し、枠を統合。
見開き横断のロング・スペースが出現。

イヤー・プログレス (Year Progress) 有料

1年は、長いようで短い。1月1日からの経過時間をバーで表示し、52週の長距離走における「現在地」を常に把握します。

Function: 時間の可視化とナビゲーション

Jan 1 (Start) Current Week Dec 31 (Goal)

週が進むにつれてバーが伸びていきます。
リンク機能と組み合わせれば、バーをタップするだけで、過去や未来のページへジャンプする「目次」としても機能します。

ACTUAL PREVIEW

Tip: リンクオプションで「リンクをつける」を選択すると、このバーが操作可能なナビゲーションバーになります。

ナビゲーション 有料<

周辺の日付やミニカレンダーを表示し、ページめくりをスムーズに。

※リンクオプションで「リンクをつける」とミニカレンダーなどでページ間リンクが使用できます

スマート・リンク (Smart Link) 有料

静止画のPDFを、操作可能な「アプリ」へ。タップひとつで、過去・現在・未来を瞬時に行き来します。

Active Zones: ここが「ボタン」に変わります

📅
ミニカレンダー 日付タップで
そのページへジャンプ
📊
プログレスバー バー全体が
スライダー機能に変身
⚠️

Tech Note: リンク機能を有効にすると、内部構造が複雑になるためファイル容量が増加します。
古いタブレットやストレージ容量にご注意ください。

デイ・フォーカス (Day Focus) 有料

毎日は均等ではありません。忙しい曜日の行を広げ、そうでない曜日を狭めることで、手帳の「記述密度」を最適化します。

Concept: 記述スペースの「傾斜配分」

チェックを入れた曜日は行の高さが拡大され、書き込む量が増えます。
逆に、チェックのない曜日は相対的に狭くなります。
「平日重視型」や「週末重視型」など、あなたのリズムを作ってください。

Weekdays Focus
Mon
Tue
Wed
Sat
Sun

ウィークリー・ディバイダー (Weekly Divider) 有料

曜日と曜日の間に「境界線」を引く。平日と週末、あるいは週の折り返し地点を視覚的に区切り、気持ちの切り替えを促します。

Concept: ONとOFFの物理的遮断

チェックを入れた曜日の「上の線」が太くなります。
例えば「土曜日」にチェックを入れると、金曜日との間に太い壁ができ、平日が終わったことを強く意識付けできます。

Fri Work...
Sat Holiday!
Sun

※チェックした曜日の「上」に線が引かれます。


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iPadでダウンロードしたファイルをアプリに転送する方法

1. 画面右上の共有アイコンをタップ

2. GoodNotesなど使用するアプリを選択